転生したらスライムだった件【漫画・リムル=テンペスト誕生】あらすじと感想

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転生したらスライムだった件1巻のあらすじと感想を書いていきます。

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あらすじ

転生したらスライムだった件(1)主人公は彼女いない歴37年の男が、とある事件がきっかけで冒頭から亡くなりました。真っ暗な宇宙のような場所で自分の姿がスライムのような見た目に変わっていることは把握できていた。やることもないのでひたすら生えている草を食べて分解しキズ薬を体内で作る毎日。すると誰かが話しかけてきた。しかし目が見えず状況が掴めない様子だ。

その謎の生き物が目が見えるように手助けしてやろうと言われ、頭の中にエクストラスキル魔力感知を獲得とアナウンスが!使用しますか?と聞かれたので「YES」と答えると。なんと見えなかった目が見えるようになっていた。辺りを見渡すとそこは洞窟で、話しかけてきていた謎の生き物はドラゴンであった。

ドラゴンの話では異世界からやってくるものが時々いるようで主人公のように異世界から転生してやってきたのは初めて見るらしい。その異世界からやって来る者たちは望んだ能力得るらしい事教えてくれました。

優しいこのドラゴンは300年前に勇者に封印されて動けないようだ。かわいそうに思ったのか主人公はドラゴンに友達にならないか聞いてみると初めは嫌がっていたのだが、ドラゴンとトモダチになることになったのです。

しかし、かけられた封印をどうするか考えていると主人公は自分の胃袋の中に入る気ないか?と聞いてみると快く承諾した。ドラゴンはかけられた封印を解く方法を一緒に探したいようだった。
主人公のスキル「捕食者」あらゆるものを体内に飲み込み分解する力を使う前にドラゴンが名をくれるようだ。

テンペストはどうか?尋ねると、すばらしい響きだと大絶賛であり主人公の名はリムル=テンペストでドラゴンはヴェルドラ=テンペストとなった。
そして捕食者スキルを使い、ドラゴンはリムルの胃袋の中に入っていきました。

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感想

冒頭で突然亡くなりスライムに転生する、転生もの漫画ですが主人公がスライムなのがとても斬新ですよね。
またどんどんスキルを習得し草を食べ体内に蓄積しキズ薬を蓄えていたり、捕食者スキルがぶっ壊れスキルであらゆるを飲み込むスキルでした。

最後は大きなドラゴンを捕食スキルを使い飲み込みこんでしまいます。これからどうなっちゃうの?とても気になる物語でした。

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SATOSHI

SATOSHI

お家で過ごす事が好きなインドア派で漫画、映画、ゲーム大好きな30代ブログに興味を持ちワードプレスで主に漫画感想ブログを書いています

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