犬夜叉4巻【狐妖怪・七宝】と【雷獣兄弟】・登場

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今回の記事では犬夜叉4巻のあらすじ感想を書いていきます。

前回の記事ではカエルの妖怪が四魂の魂の力で大暴れしました4巻では可愛い小さなキツネの妖怪が登場しますよ。

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あらすじ3巻

狐火らしき妖怪「貴様ら四魂の玉のかけらをもっておるな?」そう言いながら、現れた。その妖怪は風船のような形をしており、犬夜叉がビンタをすると空気が抜け、小さな狐の妖怪に変化した。
名は七宝と言いお父さんの仇を打ちたかったのだという。

すると満天、飛天(雷獣兄弟)名乗る妖怪が現れた。七宝のお父さんも四魂の欠片を持っており、欠片を持っている妖怪を倒して回っているのだという。4巻へ

4巻あらすじ

かごめが雷獣兄弟の満天と対峙していると、七宝が現れる。持っていた弓矢で反撃に出るが、あまりダメージを与えられずに満天は口から雷のような妖術を放ち、がごめを担いで逃げていきました。

困った七宝は、犬夜叉の元へ足を運んだ。かごめが満天に、さらわれ事を伝えると犬夜叉は「いくぞ」と言い七宝を連れて雷獣兄弟のアジトへと向かった。

飛天が雷を落とし現れると、「犬夜叉とかいう半妖はおまえか」などと尋ねた。後ろにはかごめを連れた満天が雲に乗りながらこちらを見ていた。

その後、雷撃刀という雷を帯びた槍で攻撃を仕掛けてきた。鉄砕刀ではじき応戦する犬夜叉。二人とも互角のようである。

後ろで見ていた満天が雲の上から加勢をしようと、雷の妖術を放とうと口を開けた。するとかごめが後ろから押すと満天はひっくり返り雷が地面に落ち大きな穴が開いたのだった。

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感想

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かわいい狐の妖怪(七宝)が登場し、お父さんの仇を取るため犬夜叉に助けを求めました。新たな敵、雷獣兄弟が現れなにやら一筋縄ではいかない様子ですね。

また、かごめの機転でピンチを乗り越えることができるのでしょうか。犬夜叉4巻ぜひ読んでみてくださいね!

SATOSHI

SATOSHI

お家で過ごす事が好きなインドア派で漫画、映画、ゲーム大好きな30代ブログに興味を持ちワードプレスで主に漫画感想ブログを書いています

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