【漫画】今際の国のアリス/麻生羽呂/あらすじと感想

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『今際の国のアリス』著者:麻生羽呂

この記事を読んでわかる事
  • 今際の国のアリス1巻のあらすじと感想が分かる
  • お得情報などがわかる
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あらすじ

今際の国アリス(1)どこか知らない国に行きたいと願う主人公の有栖(アリス)。友達とたわいもないお喋りをしていると突然辺りは光に包まれた。気が付くと辺りはホコリまみれになっており、外の様子が気になり見に行くと外は人がいる気配なく、有栖は本当に知らない世界に来てしまったのか疑いながらもワクワクしていました。友達を含めた3人しか外の世界いないのか?

街を歩いていると出店のような場所に辿りつくと一人の女性と出会うことに。3人を見るなりがっかりした様子でこちらに歩いてくる。何も知らずにここへ入ってきたのか尋ねるとアリス達は後退し後ろへ下がっていくとその謎の女がそれ以上進んだらダメだと言う。

もう手遅れであり、とあるゲームに参加してしまっているのだと教えてくれたのです。すると出入口が封鎖されてサイレンのような音が響き渡ると、(げえーむ)と書かれた謎の機械が登場した。アリスは夢か何かと勘違いしながらも現実を目の当たりにすることになる。

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感想と見どころ

冒頭からごく普通に暮らしていた高校生が突如見たことのない世界に辿りついたわけですが、主人公アリスはこんな状況で喜んでいました。自分なら状況を把握するのに時間がかかりそうですし、現実を受け入れられないかもしれません。

見どころは前向きな考え方で、アリスの洞察力が素晴しい。それと誰も気が付かない様な物事まで気が付きピンチから脱します。この漫画はライアーゲームなどの作品が好きな方におすすめです。

 

SATOSHI

SATOSHI

お家で過ごす事が好きなインドア派で漫画、映画、ゲーム大好きな30代ブログに興味を持ちワードプレスで主に漫画感想ブログを書いています

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